『マニュアルを手にして一年目に90パーセント以上の人が合格しているというデータは決してマユツバではありません。』

『マニュアルを手にして一年目に90パーセント以上の人が合格しているというデータは決してマユツバではありません。』

2018-05-09

前回の足切りから、見事、190点でリベンジ!
『マニュアルを手にして一年目に90パーセント以上の人が合格しているというデータは決してマユツバではありません。』

東京都 中鉢智貴様(50代)
【受験回数】2回目

【前回】足切りで不合格

【今回】190点

行政書士を目指そうと思ったきっかけは、最初の受験は平成24年で、その時は「いいトシだし一つくらい国家資格が欲しいな」くらいの動機で、更に合格率10パーセント前後の試験であるにもかかわらずナメた姿勢で臨み、結果は足切り。

マニュアルを買ったきっかけは、勉強法がわからず、途方に暮れていたからです。

憲法の勉強が一応一通り完了したのちに民法の勉強を始めると、せっかく覚えた憲法の知識が日々薄らいでいってしまい2巡目に憲法の勉強をしたときにはほとんど忘れているという始末。

実は、坂庭・石井御両名のサイトは最初の試験に失敗した直後に既に閲覧してここ4・5年ずっとメルマガだけはいただいてきていましたが、再度受験勉強に取り組もうと決心した時は藁にもすがる思いであまり深く考えることもなくマニュアルを購入していました。

最初の受験のとき、実はある大手進学予備校が行っている行政書士講座を利用しましたが、実はこれ、あまりあてになる講座ではありませんでした。

一応質問を受け付けて悩みを聞いてくれたり、アドバイスを求めたりすることもできたのですが返事がくるまで早くて一週間、ひどいときは10日以上待たされることもありしかも内容も抽象的にいえばかなり的外れでした。
もしかしたら、ラクラク勉強法も「どうせ同じようなものなのでは?」という猜疑心は正直ありました。

マニュアルを手にして実践した感想は、購入後、とにかく売ったら後はあんたがこれ読んで勝手にやりなさい、というものではなく事務局から「一緒に合格をめざしてがんばりましょう」というハガキをいただいたときに、「ん?この受験指導は確かに一味違うゾ!」という安心感を早い段階で得ることができたのが好印象です。

そのような好印象の中で実際にマニュアルを読めば理解度・実践のためのモチベーションも自ずと高まります。「いいマニュアルに出会えたのかも」というのが正直な感想でした。

マニュアルを実践した手応えは、正直、マニュアルで教えられていることが10だとすると、私の場合はうまく実践できたのはそのうちの6か7くらいで失敗というか誤解をしてしまった部分がありました。

ここで頭の固いマニュアルであればもう道が外れてその後はアウトで不合格一直線となるところ、このマニュアルのすごいところはそのような状況に陥ってもその失敗を取り戻させることすらできるという点です。

振り返って考えれば「素晴らしい」の一言です。

合格した瞬間の感想は、私の場合、自己採点で択一が170点でしたので、11月12日から1月31日までは毎日ハラハラドキドキでした。

本当、「絶対に一発で合格するんだ!」という確固たる信念・決心を固めている方はこのマニュアルを手にすることが目標達成のための最短距離になることは間違いありません。

マニュアルを手にして一年目に90パーセント以上の人が合格しているというデータは決してマユツバではありません。

信じる気持ち、やり切るという強い決心があるのなら、絶対にこのマニュアルを実践すべきです。



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