行政書士試験に、あなたが受からない最大の理由

行政書士試験に、あなたが受からない最大の理由

2017-11-24

坂庭です。

もしかして、有名通信講座や高額なスクールに通えば短期合格できると思っていないだろうか?

だとしたら、かなりキケンだ。

私も「合格率1ケタの行政書士試験に短期合格するなら、スクールに通うしかない」と思っていた。

合格率1ケタの人気国家資格に独学で受かるなんて思いもしない。

もしかしたら、あなたも同じ考えではないだろうか?

実は、これが大きな間違い。

致命的な過ちだと言っておこう。

もっと、言ってしまうと、これが「受験地獄への第一歩」だ。

なぜなら、

通信講座やスクールに通えば通うほど、受験回数が伸びるから。

実際に、私は会社を辞め、20万円以上もスクールに投資し、毎日、12時間以上も、それこそ、死に物狂いで勉強した。

ところが、模擬試験を受ければ受けるほど得点が下がり、本試験の2週間前。

最後の模擬試験では、あろうことか、「合格圏外」に・・・。

それでも、「ここからV字回復して合格圏内に再突入しているはずだ」

そう言い聞かせて本試験に臨んだ。

臨んだが。

試験当日の夜、自己採点をして、愕然とした。

あれほど死ぬ気で勉強したのに、合格ラインをギリギリで、不合格かもしれない状態だったからだ。

あなたも、同じではないだろうか?

スクールで配っていた解答速報を引ったくるようしにて手に取り、

車のカギを締め、

ランプをつけ、

焦りと緊張のあまり、

震える手で自己採点したのをつい先ほどのように思い出す。

自己採点が終わった直後は、そのままスクールの駐車場に停めた車の中で、絶望的な気持ちになった。

なぜなら、1問差でギリギリだったからだ。

スクール各社の解答は割れ、試験センターの正式な合格発表を待つしかない。

年明けの合格発表まで、2カ月以上もある。

あなたには想像できるだろうか?

「生きた心地がしない」とは、まさに、このことだろう。

「もし、これで不合格だったら、来年は、どんな勉強をすればいいのだろうか・・・」

「すべてを犠牲にして死ぬほど勉強したのにこれでも受からなければ、何年やっても受からないかもしれない・・・」

「いや、今回、受かっていなければ、もう終わりだ・・・」

まさに、絶望的な気持ちだ。

なんとか、辛くも受かったが。

あなたも冷静に聞いてほしい。

私みたいな「まぐれ」を除いて、通信講座やスクールを活用している間は、残念ながら短期合格は不可能だ。

「そんなことはない!有名通信講座や大手資格スクールの合格率は高いじゃないか!」

あなたは、そう言うかもしれない。

でも、あんな数字、デタラメだ。

業界の裏側を暴露しよう。

一度しか模擬試験を受けていない受験生も受かると「合格者」としてカウントし、水増しするのが当たり前の業界。

これは、行政書士受験界に限ったことでは、ないが。

「合格者を水増し、合格率を不当に引き上げている」

ローカルな世界では、生徒獲得に躍起になり、これで資格スクール同士のトラブルが勃発し、訴訟に発展している地域もあるのをご存知だろうか?

毎年、「合格者数」や「合格率」を水増しして、誇大広告を行い、「あっちはデタラメだ」「こっちが正しい」と主張し合っている。

まぁ、その水増しに加担している合格者も合格者だが。

一度しか模擬試験を受けていないにも関わらず、「祝賀会」に誘われるとノコノコ参加し、タダで飯を食い、「合格者の声」に作文を書き、数千円の謝礼をもらって浮かれている。

その水増しに騙されて数字を鵜呑みにし、「新たなカモ」がスクールに通ってしまう、という図式だ。

これが業界の裏側。

フツーに考えて、すべての本科生にヒアリングし、合否を確認できると思うだろうか?

どう考えても物理的に不可能。

電話か?

メールか?

DMか?

不可能だ。

どう考えても。

業界の裏側を知れば知るほど、「こんな腐りきった業界、崩壊してしまえ」と思う。

講師は資格ホルダーであっても開業しても稼げない行政書士が給料で雇われている世界。

雇われ行政書士のサラリーマンだ。

もはや、「起業家」や「経営者」とは言えない。

もちろん、稼ぎ方として、それがダメとは、言わないが。

少なくとも、私たちは、そのような通信講座やスクールの講師とは、一線を画している。

ま、そんなわけで、数字はデタラメである、と。

では、なぜ、通信講座やスクールだと短期合格できないのか?

その最大の理由は

×やることが多すぎること

×自分のペースで進められないこと

×「勉強のやり方」までは教えてくれないこと

これらが挙げられる。

おそらく、あなたも痛感しているだろう。

それが、受からない最大の理由だ。

ただでさえ広い試験範囲に加え、膨大な量の分厚いテキスト。

これで、いきなり、戦意喪失。

ノックアウト。

単純にあなたは、同じ資格で行政書士を目指すなら、どちらがいいだろうか?

分厚いテキストと大量の参考書で高得点を狙い、死ぬほど勉強し、 3年も5年も10年も金を使い続けても受からないのと。

コンパクトにまとめられた薄い基本書を使い、1日に2時間程度の勉強で、独学で節約し、1週間に1日は気分転嫁しながら、半年の一発合格を果たすのと。

どちらがいいだろうか?

後者に決まっている。

時間もお金も節約できて、しかも短期一発合格できるわけだ。

それ以前に、膨大な量のテキストに圧倒され、それだけで、気分が萎える。

冷静に考えれば、時間もお金も膨大に使い続けて、何年も受験地獄から抜け出せない方を選ぶなんて、おかしな話ではないだろうか?

そもそも、この段階で、受験生は大きな誤解をしているわけだ。

「独学で短期合格なんてムリだ」と。

実際に有名通信講座や大手資格スクールで勉強をしたことのある方なら、私の言っている意味が分かるだろう。

とにかく、分厚いテキストが大量にあるため、とても、半年~1年で終わるはずかない。

終わるわけ、がない。

私みたいに会社を辞めて、毎日、12時間以上5カ月も死ぬ気で勉強しても、ギリギリだった。

そりゃ、そうだ。

あれだけの分厚いテキストを大量に用意して受験生に売り付けなければ、20万円も30万円も受験生からお金がもらえない。

お金がもらえなければ、講師に支払うお金がないだろう。

だから、無駄に高いのだ。

そして、毎年、落ちて通い続けてくれないと困る。

一発で受かって卒業されたら「いい金づる」がいなくなってしまうから。

むしろ、合格されたら困るというのが本音だ。

2年目以降は割引にしたり、あの手この手で受験生を囲いこみ、なんとかして、来年も再来年も通ってくれるような仕組みにしているということ。

ここだけをとっても、「今年受かって、さっさと卒業してもらうこと」を目的にしている私たちとは、旨趣が異なっている。

完全に。

教材に関して言えば、通信講座やスクールのテキストは、まんべんなく試験範囲をカバーしている。

でも、まんべんなく勉強する必要なんてまったくない。

なぜなら、満点を目指す必要はないから、だ。

その点、市販のテキストは、コンパクトにまとめられていて、要点が絞られている。

基本書なんてコンパクトにまとめられた市販の薄いテキストで充分。

だって、スクールで、あれだけ分厚いテキストを買わせておきながら、講師はドンドン省いて飛ばしていくから。

つまり、「必要ない」ということ。

それで、毎年、毎年、高額を支払い、落ち続け、挙げ句の果てには、「受ければ受けるほど毎年、得点が下がっていく」なんて・・・

お金を返してもらった方がいい。

いかによく出来た負のスパイラルか気づいてもらえただろうか?

「仕組まれている」ということ。

完全に仕組まれた負のスパイラルに乗っかり、あなたは、毎年、毎年、ぐるぐるとまるで、ラットレースのように、同じところを走り続けているだけ、だ。

ハタから見ていて、滑稽ですらある。

一度、冷静に自分の状況を見つめ直してほしい。

膨大な時間とお金を垂れ流しながら、「講師」という名の「開業しても稼げない行政書士」を養っているだけ。

そろそろ、そのカラクリに気づくべきだろう。

その点、市販のテキストであれば、

◎ポイントが絞られているから、やることが少ない

◎全体像を把握しやすい

しかも、

◎自分のペースでドンドン進められる

◎お金もほとんどかからない

というメリットがある。

これが独学で短期合格す最大の秘訣だ。

良いことづくめだと思うだろう。

スクールの場合、スクールのカリキュラムに沿って進むため、自分のペースで先に進めることが出来ないし、

通信講座の場合も、講座のカリキュラムに沿って、教材が送られてくるケースがほとんど。

悪質なケースになると、「すべての課題を提出しても不合格だったら●万円を返金します」とうたっておきながら、直前期になるまで残りの教材が送られてこない、という業者もあるくらいだ。

人生をかけて本気で取り組んでいる受験生をなんだと思っているのだろうか。

完全に、人を馬鹿にしている。

このような業者もあるから、あなたは、くれぐれも気を付けてほしい。

いかがだろうか?

私たちが「短期合格したいなら、独学しかない」と言っている意味が分かってきただろうか?

そこで重要なのが短期合格に必要な方程式だ。

こんなのスクールや通信講座で、教えてくれない。

『短期合格=質の良いテキスト×勉強の効率×集中力×モチベーション』

これが、最短で合格する方程式。

一つ一つ見ていこう。

質の良いテキストがなければ、理解できないし、そもそも勉強にならないが。

これは、市販のテキストで充分。

次に勉強の効率。

行政書士の素人で、まして、受験地獄から抜け出せない人が試行錯誤して、自力で現状から抜け出すのは、ほぼ不可能だと思った方がいい。

むしろ、やれば、やるほど、効率が落ち、受験が長期化するだけだ。

集中力に関しては、私みたいに会社を辞めて一日中、机に向かっている受験生が一番ダメ。

むしろ、働いていて時間が限られている人の方がはるかに集中力が高いのが現状。

「毎日、一日中、机に向かって勉強できる」という慢心が、なおさら勉強の効率を下げ、集中力も奪っていく。

(実際に私がそうだった)

酷いと深夜まで勉強しても、翌日に起きるのが昼で、午後から勉強、なんてことにもなりかねない。

これじゃ、単なる大学受験の浪人生か、夜更かしのプータローと一緒だろう。

家事や子育て、仕事をしながらの方が、限られたスキマ時間を活用することで、集中力が爆発する。

最後のモチベーション。

これは、通信講座であろうとスクールであろうと、ほぼ期待できない。

まして、独学だと、誰からも理解されず、ますます孤独になり、モチベーションも下がる一方だろう。

ところが、私たちのマニュアルを購入している方には、このあたりをすべて補う環境が整っている。

◎独学でも勉強できるように、市販のテキストでオススメの教材をご案内している

◎マニュアルを実践することで、勉強の効率を一気に上げることができる

◎忙しい社会人や主婦でもスキマ時間を活用することで、集中力が爆発する

◎裏メルマガ(購入者通信)と購入者限定ページで、モチベーションが上がり続ける

という体制になっている。

おそらく、これだけの環境で短期合格を狙えるシステムは、私たちのマニュアルしかないだろう。

他では真似できないサービスとサポート体制だ。

メールサポートをご利用いただけば、マニュアル作成者の石井浩一が、個別にピンポイントのアドバイスをしている。

自らも独学で、わずか147日で受かり、現役の行政書士だが。

当然、毎年、短期合格者を輩出し続けている。

在宅の主婦が添削している「赤ペン先生」とは、ワケが違う。

ノウハウの作成者で毎年、短期合格者を輩出している、石井の頭の中には、「膨大な合格者のデータ」が蓄積されている。

そこから、あなたの現状を分析した上で、最適なアドバイスをピンポイントでご提供。

だから、結果が出やすい。

さらに、裏メルマガ(購入者通信)は、効果テキメン。

不定期の発行ながら、ほぼ毎週、坂庭から叱咤激励のメールが届き、毎月の限定特典もダウンロードできる。

「購入者限定ページ」は、特典ではないため、任意でのご提供にはなるが。

毎週、他のマニュアル購入者からの復習チェックがニックネームで公開されている。
(「ニックネーム」のため、実名やアドレスなどの個人情報は一切、公開されないので、安心してほしい。)

これは、刺激になる。

あなたと同じ行政書士を目指している人が、どんなペースで勉強をしているのか?

今週、どこまでマニュアルを実践しているのか?

どんな部分に気を付けて、マニュアルを実践し、どこを反省点として来週の課題にしているのか?

自分より後から勉強を始めた人が、どこまで進めているのか?

さらに、

どんな決意をして、来週に臨むのか?

そんなことをシェアしながら、翌週へのペースメーカーとして刺激を受けながら切磋琢磨してマニュアルを実践できる。

この復習チェックというシステムや購入者限定ページは、特典ではなく、あくまでも任意でのご提供になるが。

毎週、ぞくぞくとご報告が届いており、ユニークなニックネームで投稿されている。

これだけでモチベーションアップは、間違いない。

今、マニュアルをご購入いただくと、

◎独学でも勉強できるように、市販のテキストでオススメの教材をご案内している

◎マニュアルを実践することで、勉強の効率を一気に上げることができる

◎忙しい社会人や主婦でもスキマ時間を活用することで、集中力が爆発する

◎裏メルマガ(購入者通信)と購入者限定ページで、モチベーションが上がり続ける

この体制が整っている環境で、勉強が継続して頑張れる。

「継続して」という部分も重要だろう。

今年度の試験で決着をつけ、今度こそ新しい生活をスタートさせたかったら、あなたも、すぐにでも実践してほしい。

「今月の限定特典」は、間もなく終了する。

ところで。

追加特典のご案内を。

通常、私たちは、「合格後の話」や「開業に関する話」は、一切しない。

なぜなら、勉強に専念してほしいから、だ。

ところが、「合格後」や「開業後」の話を聞けないと、イメージがわかずに、一歩踏み出せない。

あるいは、

モチベーションが上がらない、という人もいるだろう。

そこで、今回は、特別特典として、短期合格者で現役行政書士2名の私たちの【対談音声】をつけることにした。

通常でも、スペシャル特典が12個もついており、25万2000円相当の特典がいつているが。

さらに追加だ。

実は、この音声特典は、11月11日(土)正午までに私たちが提供しているマニュアルをご購入の受験生にだけ「先行特典」として配布する予定だった。

が。

一歩踏み出せずに、悩んだり、迷ったり、悶々としていたり。

すでに、3年も、5年も、通信や通学で受からずに、挫折しそうなあなたを応援したいと思い、

特別に、【今月中】にマニュアルをご注文&お支払いをしてくれたら、対談音声をプレゼントすることにした。

対談はちょうど1時間。

対談内容は以下の通り。

◎開業当初のエピソード

・石井が合格後、すぐに開業しなかった理由とは?

石井は開業せずに、何をしていたか?この準備期間が非常に重要。

・坂庭は開業前に、どのように過ごして、開業に備え、準備をしていたか?

・なぜ、行政書士の事務所で働いたからといって、実務で役に立つかは、別なのか?

だからといって、行政書士事務所で働くことが無駄には、ならない。

合格後、行政書士事務所で働く、働かないは別にして、是非、聴いてほしい。

・行政書士事務所で働くなら、どのような部分を意識して仕事をするべきか?

・なぜ、坂庭は開業前に行政書士事務所で修業をし、実務経験を積んでいたにも関わらず、独立後、仕事がまったく取れなかったのか?

・行政書士の資格が、他の資格に比べて魅力的な最大の理由とは?

◎合格したら、実務経験を積む前に、あなたがやらなければならない重要なポイント

・開業する前に、収入の問題として石井が考えたこととは?

・開業前、サラリーマン時代に、石井が準備しておいたこととは?

ほとんどの合格者が意識していない重要なポイント。

今から頭の片隅でいいから入れておいてほしい。

・坂庭の開業時に、自分の両親と妻の両親が大混乱を起こした理由とは?

・開業する際に350万円の融資(借金)でスタートした坂庭が廃業寸前になった、最大の原因とは?

この話を聞いておかないと、あなたも坂庭と同じ失敗をする危険がある。

くれぐれも、合格したからといって、すぐに開業しないことだ。

・「むしろ、今、この業務は減っていて、ほとんど仕事が無い」という行政書士の業務とは?

これを知らないと、「受かったら、まずは、この業務で稼ごう」と思い、致命的な失敗をするだろう。

「なぜ、この業務は稼げないのか?」を今から理解してほしい。

・なぜ、行政書士にとって、ポピュラーな人気の業務は稼げないのか?

・借金を抱えてスタートした坂庭が、「開業前の自分にアドバイスする、たった1つのこと」とは?

坂庭は、まさに「借金を抱えて、廃業寸前」にまで陥った。

これを知っておけば、あなたは、坂庭と同じ失敗をすることは、まず、ないだろう。

・坂庭と対照的に無借金で開業した石井の開業方法とは?特に結婚していて、家族がいる場合は、是非、石井のやり方を参考にしてほしい。

◎開業後に、真っ先にやるべきこと

・開業後、スタートと同時に、真っ先にやらなければならないこととは?

・なぜ、坂庭は開業後、すぐに実務の勉強をはじめて、失敗したのか?

先行投資のリスクを解説した。

新人行政書士のほとんどが、このやり方で資金が枯渇し、貯金が底をつく。

結果、半年も、もたない。くれぐれも要注意だ。

◎開業後、依頼を取るために、やるべきこと

・なぜ、インターネットを使った集客が必要なのか?

今後はインターネットは避けては通れない。その必要性と重要性を解説。

・なぜ、石井は地元で飛び込み営業をしなかったのか?

「まずは、電話帳を開いて、1件1件、飛び込みしよう」と思っていたら、是非、その前に聴いてほしい。

・坂庭が真夏にポスティングして失敗した体験とは?

「まずは、チラシをまこう」

「ポスティングをすれば依頼が入るだろう」

と思ったら、大間違い。

これだけは、止めたほうがいいだろう。

その理由をじっくりと聴いて、坂庭と同じ過ちをしないでほしい。

・なけなしの金をはたいて地元のフリーペーパーに広告を出した坂庭の衝撃的な体験とは?

なけなしの金をはたいて、数万円の広告を出し、1件の問い合わせ。

その問い合わせの内容とは、、、

地元のフリーペーパーに広告を打つ前に、絶対に聴いておこう。

・「いよいよ、廃業か」と思った時に坂庭がとった行動とは?

これで、一気に軌道に乗せることが出来た。

あなたは、是非、遠回りすることなく、起動に乗せて、稼ぎまくってほしい。

・合格者が「行政書士会に登録申請する前に、学ぶべきことだ」と口をそろえていうこととは?

◎開業後、石井と坂庭が手掛けてきた業務内容について

・石井がずっと、行ってきた企業相手の業務とは?

単価が高くないにも関わらず、なぜ、石井がこの業務を狙ったのか?

安定的に稼げる業務のため、このような発想は、非常に重要だ。

・坂庭が修業時代に学んだ業務と、開業後に、その業務を止めた理由とは?

「ストレスだらけ」「うんざりして、ゾッとして、いまだにすべて断っている」「一切やらない」「自分の会社(事務所)の書類すら作らない」という業務とは?

向き不向きがあるので、参考として聴いてほしい。

・大きく2つに分けられる、行政書士の業務の種類とは?

このように2つに大きく分けられるため、あなたは自分にあった業務を自由に選ぶことができる。

・今後、坂庭がクローズドで、「たまに」「ちょこっとやろうと思っていること」とは?

・サラリーマン時代に石井がやっていた仕事で、懲りた人種とは?

正直、私は聞いているだけで、うんざりした。

「資格をとって、起業し、好きな仕事について良かった」と心から思う。

◎行政書士の仕事のやりがいについて

・石井がもっとも嬉しくて、やりがいを感じることとは?

・坂庭が「今になって、やっと、この言葉の意味が分かった」という、行政書士の資格の魅力とは?

通常、「ありがとうございました」とお礼を述べて、その見返りにお金をもらうのがサービスだ。

ところが、行政書士の仕事は違う。

このような仕事は、ほとんどない。

この違いこそが、行政書士の最大の魅力と言えるだろう。

是非、今から胸を弾ませてほしい。

◎今まで受けた仕事で印象に残っていることについて

・石井が開業当初に受けた依頼が一番印象に残っている仕事とは?

・「そこまで信頼してくれるんだ」と思い、感激した坂庭の体験とは?

・坂庭が現在、コンサルをしている女性が、開業後、40日目にして達成した売上とは?

正直、そのへんの男性より、はるかに稼いでいる。

・坂庭が現在、おこなっている女性起業家の成長と、遣り甲斐とは?

◎現役行政書士の休日の過ごし方について

・小さい子供のいる石井の休日の過ごし方とは?

なかなか、現役行政書士の生活を聴く機会はないだろう。

・子供が小さい時の坂庭のライフスタイルとは?

正直、これが自営業の特権と言える。

なぜなら、平日の昼間には病院も銀行も混んでいるからだ。

是非、このライフスタイルを夢見て、合格を目指してほしい。

・坂庭と石井の雨が降った時の過ごし方とは?

もはや、「9時から17時まで」なんて、働けない。

これは、サラリーマンにとって、最高の憧れだろう。

これをモチベーションに、今年度の合格を目指そう。

・サラリーマン時代、やることもないのに、帰れなかった坂庭と石井の苦痛とは?

まさに「ブラック企業」で働いていた石井。

これは、サラリーマンであれば、誰もが感じる「地獄」だろう。

あなたも、一刻も早く、そんな「地獄」から抜け出してほしい。

・開業後、軌道に乗るまで稼げなかった坂庭が、ハローワークに行った時に愕然としたこととは?

◎今後の坂庭と石井の展開について

・石井は「今後は手広くしたくない」という理由とは?

「いい意味で現状維持」という石井が、非常に興味深い話を引用している。

「笑い話」のようで、一歩間違うと「笑えない話」だ。

開業後にも、是非、この話を思い出してほしい。

・「今後はコンサルは止めて、時々、セミナーをやればいいかな?」という坂庭の目指す、今後のライフスタイルとは?

・開業後、軌道に乗ってからスタッフを雇う際のメリットとデメリットとは?

メリットがあれば、当然、デメリットもある。

人を雇うリスクも、覚えておこう。

・車社会の田舎暮らしをしている坂庭が、起きる時間と仕事を切り上げる時間とは?

この生活を話すと、ほとんどの人に驚かれるが。

これほど、楽で自由な生活は無い。

◎仕事以外で、一番楽しいことについて

・「今でもサラリーマン時代を思い出す」という石井が、サラリーマン時代を思い出す瞬間と、今、一番楽しいこととは?

・石井とは対照的に「サラリーマン時代が思い出せない」という坂庭の今の生活は?

どれか、1つでも気になるトピックはあるだろうか?

これは、対談のほんの一部だが。

この音声だけでも、1年間、あなたも勉強を頑張れるはずだ。

ツラいとき、挫折しそうなとき、投げ出しそうなとき。

是非、繰り返し、繰り返し、聴いて、自分を励まし、完全燃焼してほしい。

この対談音声は、【11月30日(木)】までにご注文&お支払いが完了した受験生だけの特別特典となっている。

今なら【合格返金保証付き】だ。

ありがとうございました。

坂庭


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